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2012年09月12日

女優・原紗央莉が音信不通…最後の出演作は10月公開

 女優の原紗央莉がヴィーナス像に扮(ふん)したファンタジー映画『ヴィーナス・イン・エロス 天使たちの詩歌(うた)』(今井孝子監督)の公開が10月20日に決まった。原は、東日本大震災直後に女優活動を停止しており、関係者によるとその後、音信不通の状態が続いているという。今後の予定が明らかではないため、現在のところ本作が最後の出演作ということになる。

原紗央莉さん、どうしてしまったのでしょう



映画『ヴィーナス・イン・エロス 天使たちの詩歌(うた)』フォトギャラリー

 同作は、ロック・ミュージックや映画ジャーナリズム界で活躍し続けてきた今井孝子監督の長編映画監督・脚本デビュー作。ヴィーナス、ダヴィデ、エロスという三体の彫像に、人間の命が吹き込まれたことで起こる恋の悲劇を幻想的に描き、ダンスと音楽を融合させ無声映画的なアプローチを施した意欲作だ。



 ダヴィデ役は世界的ダンサーのアラン・ヴィンセント、エロス役を演劇とダンスで活躍しているマーティン・コリンズ。そして、日本でも人気の高い少年ボーカルユニット・リベラが、美しい歌声で本叙情詩風映画に決定的な美しさを与えるなど、国際色の豊かさが特徴の一つに挙げられる。

 7月に公開された『3D SEX&禅』でも話題をさらった原が、本作では彫刻でありながら夢で人間に変身するという難役に挑み、肢体も惜しみなく披露。写真からもわかるように、芸術性の高い世界観の確立にひと役買っている。巨匠・荒木経惟や篠山紀信の写真のモデルを務めたことで一躍有名になった原は、アイドル・タレント活動の引退、芸能界復帰を経て人気AV女優となり、近年は映画やドラマの世界で女優として大活躍していた。



 本作のキャスト出演シーンの撮影は2010年6月中旬に行われたが、本当にこれが原の最後の出演作となってしまうのだろうか?


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120912-00000001-flix-movi

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2011年11月27日

AV転向で女としても成長を遂げた"AV界最強のイイオンナ"原紗央莉の魅力に迫る

 小向美奈子や小松千春など著名人の登場で、どんどんプレミア感を増している「芸能人系AV」。しかし、ほんの数年前までは芸能人と言えど、出演者のほとんどは「知る人ぞ知る」クラスがほとんどで、一部のAVファンからは注目を浴びても、一般的には存在され知られず引退していった女優も多かった。

 しかし、2009年にAVデビューを果たした原紗央莉だけは別格だった。学生時代にテレビドラマやCMに出演しながらも、ほぼ無名のままで芸能活動を休止。成人式を迎えるころにはフリーター状態になっていたという崖っぷち芸能人だったにもかかわらず、AVデビューを果たすや否や一気にブレイク。人気雑誌のグラビアを飾り、渋谷のセンター街には巨大広告が貼り出され、AVに関心のない若い世代にまでその存在を知らしめたのだ。さらに同年10月にはテレビドラマにレギュラー出演するまでに。その妖しい美貌が注目され、一気に知名度をあげた。

芸能人 原紗央莉 × 完全ガチンコ素人 リアル童貞初挿入 [DVD]

 彼女を一躍有名女優へとグレードアップさせた一番の要因は"凄み"さえ感じさせるミステリアスな美しさ。ドイツ人を祖父に持つという血筋も大いに影響していると思うが、彼女のあの吸い込まれるような眼力は、外見から与えられる印象を超えた圧倒的な魅力に溢れている。AV女優たるもの、やはり必要なのは肩書きより女としての資質なのだ。彼女に会った時、そう思い知った。今でも忘れられないのが、デビュー直前のインタビューでの素顔。

「勘当も承知でAVデビューしました。だから、デビュー作ではいろんな思いが押し寄せてきて大泣きしちゃったんですよね。自分で観ていても『この子、大丈夫かな?』って心配になるくらいに(笑)」



 通常、芸能人がAVデビューした際の取材にはタブーが多く、一番知りたいことが聞けないのが一般的。ところが、彼女は若干20歳だというのに、世の中の光も影も知っているかのような不思議な笑顔を振りまき、際どい話題まで明かしてくれた。悩んだ結果のAV転向であり、悩んだ末に周囲に打ち明け「応援してる」と言われた時の感動さえもいきいきとした自分の言葉で語り、キラキラと眩しい眼力に圧倒されたほど。そんな決意が"凄みある美しさ"へと繋がったのだろう。なんてイイオンナなんだ。素直にそう感じた。

 やがて彼女が、ビッグスター・原紗央莉になってもその眼力は衰えることはなかった。それどころか、キラキラ眩しいだけだった魅力が自信をつけることで、ミステリアスな光沢を放つようになり、それに伴いセックスも深みを増していった。ターニングポイントになった作品が、デビューから1年後にリリースされた『芸能人 原紗央莉 22歳、性欲、覚醒』(2010年1月21日、SODクリエイト)。芸能人という気品を失うことなく、見事なまで快楽に乱れ狂い溺れるその姿は、それまでの芸能人系AVでは決して観ることのできなかった、気迫に満ちたエロスが溢れている。これぞ、原紗央莉の真骨頂だと、業界関係者の誰もが絶賛の声をあげた名作である。

 そんな強く美しき女性の代表でもある原紗央莉の傑作AVの中から、今回お奨めするのが『芸能人 原紗央莉 超高級ソープ嬢Special inspire WATERPOLE』。いわゆる、仮想ソープ作品なのだが、原紗央莉テイストがこれでもかと濃縮された逸品となっている。人気シリーズ『WATERPOLE』とのコラボ作品でもあり、本格的なソーププレイに加えて、ハデな衣装、ハデなメイクで登場。さらに、シリーズ最大の人気コーナー、凌辱寸前のハードな目隠し3Pも収録されている。普通の女優なら個性が消えてしまいがちなシチュエーションだが、彼女の場合はむしろ逆。個性が引き立つ名シーンが目白押しとなっている。

芸能人 原紗央莉 中出し超高級ソープ嬢 [DVD]

 初めてのお出迎えのシーンでは、純白のスーツに身を包み上目づかいで眉をひそめて登場。

「紗央莉、上手にできてますか?」

 と、不安げな顔で語りかけてくるのだが、その言葉とは裏腹にベロチューがとにかく濃厚。けなげな顔で即尺したかと思えば、いざ発射に近づくと

「まだ、いっちゃダメぇ」

と、爆発寸前のチ●ポを見つめながら舌舐めずり。この時折現れる、サディスティックな雌豹フェイスこそ、原紗央莉特有の魅力。誰もがゾクッとさせられること請け合いだ。



 マットプレイでは、騎乗位で腰を激しくバウンドさせながら「気持ちいい〜」と、言葉にならない喘ぎを響かせる。ゴージャスフェイスとふくよかな巨乳ボディが目の前まで迫ってくるので、まだまだ序盤だと言うのに早くも興奮がマックスになってしまう。

 皮の手袋にパッションピンクのランジェリー姿で登場するビッチなソープ嬢編では、鼻にかかったエロボイスで「先生が言ってたんですけど、チンポは正直なんだって......んふッ」と、激しく手コキ奉仕(責め?)をする。この変わり身の早さも彼女ならではのテクニック。一旦役に入れば、キャラそのものになってしまう。それでいて、演技臭さはなく自然体。一体、どれが彼女の素顔なのかと朦朧とさせられてしまうほどだ。

 さらに、レクチャー編もあり、現役ソープ嬢から手ほどきを受けるのだが、これもまたレッスンというよりレズプレイそのもの。あまりの艶めかしさに惹きつけられてしまう。ねちっこい電マ責めで腰が痙攣しながらも、喉奥までチンポを突っ込まれ、理性を保てず「いやだぁ〜、恥ずかしい」と泣きそうになるハード3Pも必見。ワイルドに絡みつきメイクが剥がれ落ちたままで絶叫する卑猥なアクメ顔を堪能できる。



 さらに、素晴らしいのが撮影技術。人の視線を忠実に再現してあるので、本当に目の前に原紗央莉がいるような錯覚を味わうことができる。

 そんな意外なお宝AVを鑑賞するにはぜひ総合アダルトサイト「XCITY(エックスシティ)」を利用しよう。初々しさ溢れるデビュー作から、SOD卒業作品まで充実のラインナップ。成長の過程をしっかり鑑賞することも可能だ。

 また現在、XCITYでは、創業15年を記念し「レジェンド女優特集」ページを開設中。1996年から2011年までの間に活躍した女優を各年代より5名づつセレクトし、各年代で最も活躍し、記録にも記憶にも残る、AV界に功績をもたらした女優1名を取り上げる構成となっている。この機会に往年の名女優たちの名作に触れてみて欲しい。

 9月にSODを卒業した今も次回作を期待する声が止まず、芸能人として、女性として、最高の成長を遂げたその功績は、後の新人女優にも大きな影響を与えている。真のイイオンナ・原紗央莉の深い魅力は、どんなに探ってやろうと企んでも未だに底まで手が届かない。

原紗央莉さんは本当に別格です
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タグ:AV 原紗央莉


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2010年10月15日

AV女優・原紗央莉、デビュー作の苦労を赤裸々告白!「裸でびしょ濡れ」姿で救急搬送!

 元グラビアアイドルでAV女優へ転身した経歴を持つ人気セクシー女優・原紗央莉が、約2年前に行なわれた初めてのAV撮影について、いろいろな感情が入り乱れたなどと、当時の心情をブログで明かした。また、撮影後に激しい腹痛に襲われ、救急搬送されたことなどの苦労も赤裸々に語っている。



原紗央莉出演映画『牙狼 〜RED REQUIEM〜』写真ギャラリー
 原は、初AV撮影当日に準備を整え待機していたところ、「緊張、不安、恐怖心など…色んな感情が入り乱れ、タバコなども吸わないし落ち着かず、その場に置いてあったドライマンゴーを、“いま”を乗り切るためか、ごまかすためか、気持ちをやわらげるためか、ひたすら食べつづけていました」と相当な緊迫感で当時の様子を振り返る。



 そして、撮影が終了し帰宅すると、原が「今までの人生で味わった事のないほど」と語る激しい腹痛に襲われる。お風呂で温まってみたものの効果がなく、タオルで体をふくことも困難な状況になり、びしょ濡れのまま裸でのたうち回ったそう。このままでは死んでしまうという絶望感の中、救急車を呼び病院へ搬送。結果、急性胃腸炎と診断され、「ストレスに感じていたのかもしれない、なにせ、極みだったから…自分の中で。人様の前でSEXをさらすだなんて!!」と人気AV女優となった現在からは想像もできないような心境を吐露した。



 今月発売のAV作品で出演22本目だという原。テレビドラマ「嬢王 Virgin」での好演も記憶に新しいが、今月末には出演映画『牙狼 〜RED REQUIEM〜』の公開も控えている。幅広く女優として活躍する原の唯一無二の存在感に、今後も魅了されるファンは多いことだろう。

原紗央莉さん、今後も注目です

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posted by serena at 09:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 原紗央莉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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