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2011年07月05日

人生初のカー○ックスを体験…眞鍋かをりがツイッターアカウントを取得!

 タレントの眞鍋かをりが7月4日よりTwitterをはじめたことを自身のオフィシャルブログで公表した。

 『遅ればせながらのTwitter』と題されたエントリーの中で眞鍋は「Twitterのアカウントとってみました。でもまだ何がなんだかわからないので皆さん優しく教えてください」とTwitterについては初心者であることをアピール。



 眞鍋は開設2時間目はファンに向けて感謝のリプライをし、「『黒執事』を読みながら寝る」といった至って普通なつぶやきを連発。かつて『ブログの女王』と呼ばれた眞鍋であるが、ツイッターは終始ノーマルな路線を行くのだろうか?



 ところが午前11時頃、眞鍋のツイッターは突如として狂いはじめることとなる。
 眞鍋のツイッターに「昼間っから ロケバスの中でエロい妄想が止まらない」とアイドルにあるまじきツイートが登場。

 さらに1時間後には車の写真と一緒に「これから人生初のカー◯ックスを体験してきます!!」と超爆弾発言を出すにまでいたった。
 もちろん、眞鍋のジョークで○の中には“セ”ではなく“ワ”が入るのが正しいとネタバレがあった。



 「Twitterに慣れていない」といいながらも巧みにエロネタを使いまくる眞鍋かをり。彼女が「ツイッターの女王」を名乗る日は近い!?



眞鍋かをりさん相変わらずいい感じですね
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posted by serena at 12:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 眞鍋かをり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月30日

眞鍋かをり×アヴィラの泥沼闘争で明らかになる「芸能界上納金システム」の闇

 タレントの眞鍋かをりと、所属事務所「アヴィラ」の裁判が泥沼化している。



 そもそもは、眞鍋が事務所からの独立を求めて、"契約関係の不在確認"を求めて起こした裁判だったが、その過程でアヴィラ側から提出された書面では、眞鍋側の脱税疑惑が噴出したり、眞鍋の年収が暴露されたりした。



 対して眞鍋側は、所属事務所のオーナーである牧野昌哉氏を攻撃。同氏の所属タレントに対するセクハラ疑惑や、眞鍋に対して「妊娠したら中絶させる」などの暴言を吐いていたことを暴露するなどした。すると今度は牧野氏側が、これに対して名誉毀損訴訟を起こすなど、混沌さは増す一方だ。

 だが、筆者が注目したのは、牧野氏が自身の脱税事件における裁判で明らかにした、ある実力者との関係だ。



 今年1月に行われた公判で、牧野氏は脱税したカネの使途について「芸能界の裏の実力者に領収書のない顧問料(みかじめ料)を渡していた」と認める供述をしていたことだ。この事実も、今回の裁判で眞鍋側が明らかにしたものだが、次回以降の公判で、さらに具体的な"芸能界における上納金システム"の実態を暴露するのではないかと言われている。

「以前、旧『ライジングプロ』の巨額脱税事件でも、上納金システムの実態が明らかにされるのではと注目されましたが、逮捕された平哲夫元社長は最後まで、しゃべりませんでしたからね。ところが、牧野氏はそれをしゃべった可能性が高い。どうも裏の実力者の名前も明かしているようです。もし、眞鍋サイドが実名を暴露すれば、業界はパニックになる。牧野氏の芸能界の立場が危うくなりますよ」(大手プロ幹部)



 芸能関係者によれば、牧野氏は2人の裏の実力者に面倒を見てもらっていたという。しかし、そのうちのひとりは一昨年に急死している。もうひとりの裏の実力者とは、大手プロのオーナーのK氏といわれている。

 牧野氏は1989年にPという事務所から独立して「アバンギャルド」を設立するが、当初はPとは業務提携を結んでいた。しかし、牧野氏がその提携を反故にしたことからトラブルに発展。Pにはすでに芸能界の実力者が付いていたことから、Pに対抗するためにK氏を頭を下げて、後見人になったもらったというのだ。



 さらに、数年前に起ったグラビアアイドルの川村ゆきえの移籍トラブルでも、牧野氏は暗躍したが、このときも収拾をはかるためにK氏を頼ったようだ。K氏には、そうしたことへのお礼として、領収書のない金が顧問料として渡ったのではないだろうか。

  

 もし、眞鍋サイドが裁判で裏金を受け取った側の実名を明らかにすれば、当然、国税が調査に動く。芸能界の上納金システムの実態がついに明らかになる。ところが、そうは問屋は卸さないらしい。

 前出の大手プロ幹部は「実力者の逆鱗に触れる前に、牧野氏が今回の裁判を和解に持ち込むかもしれませんよ」と言う。



 独立トラブルのため、現在、ほとんどの仕事を干されている眞鍋の気持ちを考えればそのほうがいいのかもしれないが、この際、芸能界の膿を一気に出す意味でも真相を明らかにしてほしい気もする、複雑な心境だ。

眞鍋かをりさんのこの問題は、解決する事があるのでしょうか

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posted by serena at 16:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 眞鍋かをり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月16日

みかじめ料、枕営業、中絶強要......眞鍋かをり泥沼法廷劇の行方

 所属事務所「アヴィラ」との裁判が泥沼化している眞鍋かをり(29)。契約の無効を求めて訴えた眞鍋に対し、アヴィラは3億円の損害賠償請求で応戦。小倉智昭の仲介で紹介された芸能事務所「イーストプロダクション」が窓口となり、何とかタレント活動は続けられているものの、現在のレギュラーは『とくダネ!』の木曜日コメンテーターのみ。独立トラブルを抱える眞鍋を使おうというテレビ局はなく、騒動前からイメージキャラクターを務めてきた「プロアクティブ」の新商品のCMにも、アヴィラの後輩・小倉優子が出演しており、テレビ画面から遠ざかりつつある。



 一刻も早く契約無効を認めさせて完全復帰したい眞鍋は、裁判のために芸能界のタブーに触れてまでアヴィラの異常な企業体質を糾弾し始めており、それによって"芸能界の暗部"が次々と明るみになっている。



 眞鍋は裁判所に提出した準備書面の中で「マネジャーから、牧野昌哉氏(アヴィラの事実上のオーナー)と関係を持つことで番組に出演できたタレントがいると頻繁に聞かされた」と"社内枕営業"の実態を暴露。牧野氏が脱税事件の捜査段階で「脱税した金は、気に入った女性タレントや交際しているタレントに渡していた」と供述していたことを指摘し、同事務所が女性タレントを単なる商品として扱っていると糾弾した。さらに、眞鍋が事務所側から「もし妊娠した場合は中絶しろ」と指示されていたことも明かしている(事務所側は否定)。



 眞鍋は06年、写真誌「FLASH」(光文社)に高校時代の同級生とのツーショットプリクラをスッパ抜かれているが、この騒動についても衝撃的な主張をしている。金に困ったマネジャーが眞鍋の私物から写真を盗み、眞鍋に80万円で買い取るように要求したが拒否されたため、雑誌に持ち込んだというのだ。

 また眞鍋側は、牧野氏が脱税した金の使途について「芸能界の"裏の実力者"に領収書のない顧問料(ミカジメ料)を渡していた」と裁判で供述していたことを指摘。これが事実ならば、大手芸能事務所が中堅以下のプロダクションから金銭を受け取ってトラブルなどの面倒を見る、芸能界の「上納金システム」の存在を証明することになり、当然ながら領収書のない大金を受け取った方も、脱税に問われる可能性がある。



「中堅以下の事務所がスキャンダルの揉み消しなどのために、大手プロの力を借りるのはよくあること。独立したタレントを干すことができるのも、大手プロの力があってこその場合がある。トラブルに備えたり大手プロの庇護をうけるために、日常的に大手プロに金銭を渡しているところがあっても不思議ではないですね」(芸能プロ関係者)

 眞鍋側としては、牧野氏がいかにヒドイ人物であるかを知らしめたかったのだろうが、もし事実関係を証明するために裁判で実名が出されるようなことになれば、芸能界が引っくり返るような騒ぎに発展しかねない。
それにしても、上納金を受け取るような"芸能界の裏の実力者"とは、どんな人物なのだろうか。



「誰もが知る大手プロダクションの系列であるグラドル系事務所から独立して設立されたのが、アヴィラの前身であるアバンギャルド。一時、トラブルもあったが、アヴィラは現在も、その大手プロダクションと強い協力関係にある。マスコミにも強い影響力のある事務所ですから、領収書のない金を払うだけの価値はあるでしょう。その大手プロだけでなく、表向きは大手でなくとも、裏社会とのつながりが濃いためにスキャンダルの揉み消し等に強い"実力者"もいます」(前出)

 仮に契約無効が認められたとしても、裏の実力者を危険にさらすのは非常にリスキーな行為に思えるが、果たして、裁判で芸能界のタブーが白日の下に晒される日は来るのか。芸能プロ関係者や芸能マスコミの多くが、単なる独立騒動の枠を超えた眞鍋の裁判を注視している。

眞鍋かをりさん、本当に泥沼にハマってしまっているようです

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posted by serena at 05:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 眞鍋かをり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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