★オススメブログ新着情報

最近の記事

2014年03月05日

北川景子&ももクロ合体で「きもクロ」 北川はセーラームーン以来のミニスカ衣装

 女優・北川景子(27)が人気アイドルグループ・ももいろクローバーZと合体し、新ユニット「きもクロ」を結成することが4日、明らかになった。北川主演の日本テレビ系ドラマ「悪夢ちゃんスペシャル」(今春放送)のクライマックスに登場し、歌とダンスを披露する。バリバリのアイドル衣装に身を包んだ北川は「やっとタイトル(悪夢)の意味を理解しました」と苦笑いした。



【写真】北川景子と高畑淳子は親戚だった! 北川「似てるって言われます」

 北川の「き」+「ももクロ」=「きもクロ」だ。名前は「きも」いが、女優の美貌とアイドルのパワーが合体した最強ユニット。このほど都内で行われた取材会では6人がおそろいの衣装で登場し、北川は「こういう衣装はたぶんこれが最後。『悪夢ちゃん』ってこういうことなんだと、やっとタイトルの意味を理解しました」と苦笑いした。

 きもクロは劇中で古藤結衣子(木村真那月=(13)の悪夢の中に登場し、ももクロが歌う主題歌「サラバ、愛しき悲しみたちよ」を披露する。ももクロは北川の事務所の後輩だが本格的な共演は初。リーダー・百田夏菜子(19)は「まさか一緒に収録するとは…。緊張し過ぎて顔がうまく作れませんでした」と喜んだ。現場では世代を超え、6人でキャッキャしていたという。



 北川演じる小学校教諭・武戸井彩未が実は腹黒という設定から、イメージカラーは黒。キラキラのミニスカ衣装は2003〜04年にTBS系で放送されたドラマ「美少女戦士セーラームーン」のセーラーマーズ役以来だが、違和感はなかった。北川は「恥ずかしいかなと思ってたけど、むしろ懐かしかったです」とはにかみながらも、しっかり決めポーズ。昔取ったきねづかに加え、事前にダンスレッスンもみっちり受けたとあって、動きはももクロにも引けを取らなかった。

まさに見納めですね

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140305-00000001-dal-ent

posted by serena at 12:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北川景子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月28日

元カレにバラされた「魔性のS○X」!? 北川景子が「魔性の女」と呼ばれるワケ

 そのパーフェクトな美貌で次々と浮名を流し、いまや"芸能界最強の肉食女王"ともウワサされる北川景子だが、26日発売の「週刊大衆」(双葉社)で、「元カレ2人がバラした 肉食美女優・北川景子『魔性のSEX』」と報じられている。



 記事によれば、元カレとは、いまをときめくイケメン俳優のAと、ワイルドさが人気の俳優B。2人は六本木のクラブで、北川とつきあっていた頃の思い出話をしていたが、酒も進み、次第に話題はセックスのことに。話が盛り上がり、一方が相当激しいプレイをしたことを告白したところ、もう一方が「俺はそんなの、してもらってねーぞ。話つくるなよ!」と、嫉妬交じりで激怒したという。話の内容が周囲に聞こえるほどの激しい口論になったが、その中で"フ◯ラは抜群にうまい"という共通点が見つかったことで収束。再び意気投合したというのだ。

 さらに、記事には早大時代の斎藤佑樹選手と合コンで知り合いゾッコンになったという内容もあり、「魔性のテク」があってこその肉食女優だと報じている。確かに"共演者食い"として知られる北川が、過去にウワサされた男性たちはそうそうたる面々。玉木宏、松本潤、三浦春馬、向井理、山下智久など、まさに"イケメンキラー"と呼ぶにふさわしい恋愛遍歴だ。

  

 北川は、24日に行われた森田芳光監督の葬儀で人目をはばからずに号泣する姿が各メディアで報じられた。北川にとって森田は、映画デビューとなった『間宮兄弟』で監督を務めた"恩師"である。すっぴんで嗚咽し、泣き腫らした顔の綺麗さにも驚きの声が上がったが、注目すべきはそのまっすぐな感情表現だ。

「モデル出身という経歴とそのクールな雰囲気から、どこか"お高くとまっていて冷たい"という印象を持たれていました。しかし、葬儀での振る舞いからもわかるのは、彼女は本来情熱的な人だということ。あの涙も、普段から人とちゃんと向き合って深く感情移入している証拠です。素顔は真面目で何事にも全力投球するタイプだと思いますよ」(芸能ライター)



 よくありがちな「自己陶酔型」の涙とは一線を画した"本気泣き"に、北川の本質が垣間見えるのではないだろうか。派手さをともなう数々の恋愛模様も、そんな彼女の人間的魅力がなせる業といえるのかもしれない。

「そもそも、過去の男2人に思い出話をさせること自体がすごいこと。共演者との熱愛が騒がれますが、長期間にわたる撮影では空き時間もあるし、打ち合わせなども多くなります。同じ作品に向き合っていれば、性格や考え方も見えてくるので、必然的にその人の人となりがわかってくる。そこで、素顔の彼女に触れたら自然とそういう関係になるのはうなずけます。肉食といっても性に奔放なタイプではなく、すべて真剣な付き合いだと思いますよ。ただ、すぐに相手が変わるところを見ると、熱しやすく冷めやすいのかもしれませんね」(同)

 2011年も映画『パラダイス・キス』やドラマ『謎解きはディナーのあとで』(フジテレビ系)など、話題作に出演し続けた北川。お嬢様キャラだけと思われがちだが、2007年にはドラマ初主演となった『モップガール』(テレビ朝日系)でコミカルな天然ボケの役を演じている。女優としての真価はこれからで、演技の幅を広げていけば当たり役や大ヒット作にも恵まれるだろう。それにともない、2012年も北川の「魔性っぷり」はさらに勢いを増していくかもしれない。しかし、それはなにより彼女の人間的魅力がなせる業なのだ。



北川景子さん、相変わらず自由奔放なようです


★応援よろしくお願いしますm(__)m★

芸能広場 にほんブログ村 芸能ブログ 芸能裏話・噂へ


posted by serena at 22:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北川景子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月11日

北川景子のひとり勝ち!? 実写版『セーラームーン』出演陣 どこで差が付いた......

 11月23日に放送されたドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ系)第7話の、幼稚園のお遊戯会を中止にしてほしいという「業務命令」を受け、金属バットを手にしたミタさんが幼稚園に乱入する場面。その対応に追われる保母さんを演じていた女優は、かつて実写版『美少女戦士セーラームーン』(TBS系)で主役のセーラームーンを演じていた、沢井美優だった。



 2003年から04年にかけて放送された実写版『セーラームーン』(TBS系)。今年の秋に同番組のDVDボックスが発売されたばかりなのだが、この番組、ドラマ『謎解きはディナーのあとで』(フジテレビ系)や映画『パラダイス・キス』(新城毅彦監督)などに出演し、今や若手トップ女優のひとりとなった北川景子の女優デビュー作でもある。



 ある特撮関係者が言う。

「北川景子が演じていたのは、セーラー戦士のセーラーマーズ。彼女をはじめ、セーラー戦士全員が今もそれぞれ芸能界で活躍しているというのは、異例のことかもしれませんね」

 セーラームーン役の沢井、マーズ役の北川をはじめ、セーラージュピターを演じた安座間美優は「CanCam」(小学館)、セーラーマーキュリーの泉里香(当時は浜千咲)は「Ray」(主婦の友社)の人気モデル。セーラーヴィーナスの小松彩夏や、当時子役だった小池里奈も、グラビアやドラマなどで活躍中だ。

  

「団鬼六の映画で再ブレークする前の杉本彩が悪の女王的な役で熱演してます。男性陣でもまだ駆け出しのころの黄川田将也が出ていますし、今見ると豪華な顔ぶれのドラマなんですよね」(前出関係者)

 現在も当時のメンバーで集まって食事をすることがあったりと、メンバー同士の仲はいいよう。ただ、それぞれが活躍中とはいうものの、『ミタ』でのちょい役などと比べてしまうと、やはり北川景子の活躍ぶりが群を抜いている感がある。アイドル事情に詳しい編集者は言う。

「放映当時は、原作のキャラクター人気も相まって、マーキュリー人気が高かったように思います。マーキュリーが悪役化してしまうなど、ストーリー上重要なポジションも割り当てられていました。北川のマーズは、変身後の黒髪ロングの姿などが印象的で存在感もあったのですが、役的には正直3番手、4番手の扱いでしたからね。その後のブレークぶりには驚きました」



 とはいえ、『セーラームーン』出演時の北川と安座間は、雑誌「Seventeen」(集英社)のミスセブンティーンとして、一部ではすでに有名な存在でもあった。前出の編集者は分析する。

「業界内でのそこそこのポジションとマニア層とは別に、最初から一般層の、しかも同性に支持されていたことが、実は地味に影響しているかもしれません。特撮番組の当たり役に恵まれた場合、その後もずっと役名のまま呼ばれたり、役のイメージがどうしてもつきまとってしまうこともありますからね。沢井美優はまさにそのパターンになってしまったかもしれません。今も彼女を"うさぎちゃん(役名)"と呼ぶファンは多いです。いったん休業し、芸名を変えて再スタートした泉里香なんかは、リセット成功といっていいのかもしれません」



 さらに、北川は『セーラームーン』放映中に、現在も所属する大手事務所スターダストに移籍している。

「常盤貴子 や竹内結子、柴咲コウなど大物が多く所属していて、タレントを売り出すことに関しては力が大きい事務所ですよね。いきなり映画『間宮兄弟』(森田芳光監督、06)で注目されるなど、与えられたチャンスに着実に応えられてきたのが、今につながっているのかなと思いますね」(同編集者)

 かつて、浜崎あゆみが無名のころ出演していた持田真樹主演作『すももももも』(今関あきよし監督、95)が、あゆのブレーク後、あゆの出演シーンは少だけなのにもかかわらず、DVDのパッケージにデカデカと顔写真と名前がプリントされたことがあった。今回発売された『セーラームーン』DVDでは、「北川景子初出演作品」みたいに、分かりやすく北川の名前で売るという分かりやすいことはしていなさそうで何より。



北川景子さん、確かに別格のようです

★応援よろしくお願いしますm(__)m★

芸能広場 にほんブログ村 芸能ブログ 芸能裏話・噂へ


posted by serena at 01:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北川景子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ページトップへ戻る
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。