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2011年12月09日

"セクシー路線"へと舵を切る、アノ清純派女優とは?

 2日、NHKスペシャルドラマ『坂の上の雲』の最終回の試写会が同局内で行われ、主演の俳優・本木雅弘と石原さとみが出席した。この作品は司馬遼太郎の代表作をドラマ化したもので、2009年に第一部放送開始。今年の12月4日から完結編となる第三部がスタートとなり、25日に最終回となる。この席上で「お世辞抜きで神々しいと思いました」と本木に演技を絶賛された石原が涙ぐむ場面も見られた。先輩俳優に努力を認められ、喜びもひとしおだったのだろう。



 そんな石原について8日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)が気になる記事を掲載している。2月に放送された『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)の、芸人が好きな女性芸能人を選ぶ名物企画『俺たちのNo.1』において、さまざまな芸人から"最近色っぽくなった"と高く評価され、ネット上でも多くの共感を得たが、あくまでも路線としては清純派だった石原。そのイメージを脱ぎ捨て、セクシー路線に進化を遂げようとしている、というのだ。

 その原動力となっているものは、女優としての現在のポジションだという。事務所の先輩である深田恭子には及ばないうえに、後輩の綾瀬はるかにも抜かれてしまった。石原にはこれといった代表作がないことも合わせ、2人に対して遅れをとっているという危機感が相当なものになっていると記事は伝えている。

  

 まずこのセクシー路線への第一弾として出演したのが、来年1月公開の『月光ノ仮面』である。ここでは監督兼主演の板尾創路に犯されるシーンがあるという。屈曲位で挿入されながら大胆な喘ぎ声を漏らす場面があるといい、ファンでなくとも目の離せないシーンとなる事は確実だ。

 だが、石原のセクシー女優化は、これだけにはとどまらない。現在放送中のNHKドラマ『カレ、夫、男友達』や、かつて"NHKらしからぬ"と話題になった『セカンドバージン』の放送枠である「火10ドラマ」で、今後の作品のヒロインに石原の名前が挙がっているともいう。人気作家である重松清の『なぎさの媚薬』という小説が原作として候補にあがっており、ストーリーは、なぎさという娼婦と寝た後、彼女から渡される薬を飲んだ男たちは青春時代に戻り、当時憧れていた女性とセックスをする夢を見る......という官能ファンタジーともいえるものとなっている。石原はこの"なぎさ"役としての候補者になっているといわれている。



「確かに石原の事務所内を見てみると、深田恭子には映画『ヤッターマン』のドロンジョ役、綾瀬はるかにはドラマ『JIN-仁-』(TBS系)での橘咲役など、それぞれパッといくつか代表的な作品が思い浮かびますが、石原にはまだそのような代表作といえるようなものはないのが正直なところです。これは本人の実力などという話よりも、話題となるような作品に恵まれなかったという側面もあるかもしれませんね」(芸能ライター)

 いずれにしても、その焦りをバネに、セクシー路線も厭わない女優へと成長してくれる事は世の男性にとって、ありがたい限りである。



石原さとみさん、確かに最近色っぽいですね
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posted by serena at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 石原さとみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月29日

"清純派アイドル女優"からの脱皮! 石原さとみ「野外○ックス」で艶姿を披露!?

 健康的な美脚を持つ著名人に贈られる『第9回クラリーノ美脚大賞2011』の表彰式が、19日に都内で開催された。受賞者は年代ごとに分けられており、20代部門で選ばれたのは石原さとみ(24)だ。石原は受賞に「プレッシャーを感じた」と話し、この日のために筋トレに励んでいたという。舞台上に上がった石原は、ミニスカート姿で見事な美脚を披露し、その努力の成果を見せつけた。美脚もさることながら石原の美貌にも注目され、「匂い立つエロさがあるよな」、「キレイになった」とネット上では賞賛の声が上がっている。



「石原は昨年、2月1日に放送された『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で出演する大勢の芸人がそれぞれの好きな女性芸能人のナンバーワンを決める名物企画『俺たちのNo.1』に見事選出されています。この中でさまざまな芸人が、最近色っぽくなったと口にしていました。石原はこの番組の放送の半年前に、年上カメラマンとの熱愛を報じられています。その交際のころから徐々にオトナの色気を身に付けつつあったのかもしれませんね」(芸能ライター)

 そんな誰もが認める色気を放つ石原が、が2012年1月14日から公開される『月光ノ仮面』で艶やかな濡れ場を演じていると「週刊実話」(日本ジャーナル出版)が報じている。



 記事によると、『月光ノ仮面』は、敗戦の痛手が癒えぬ昭和22年。戦死と伝えられた、板尾創路演じる落語界のホープ・森乃家うさぎが、顔を包帯で包み、一切の記憶をなくした状態で帰郷し、落語会に衝撃が走るというミステリアスな内容。その中で石原が演じるのは、戦前に森乃家と許嫁だった女性・弥生だ。

 石原の濡れ場は前半にあるとされる。記憶喪失の彼の回復を祈り、神社へと連れ立って赴く、弥生と森乃家。すると森乃家は彼女の手を掴み裏手の竹林へ。「やめて...!」と弥生は懇願するが、たちまち押し倒され、上に乗られてしまう。その後森乃家はそそくさと弥生の衣装を脱がし、彼女の白磁の輝きを放つ太ももが露出する。抵抗を断念した弥生は森乃家を受け入れようとする......。残念ながら、ここでシーンは変わり石原の情事はお預けとなるようだが、それでも、見事なエロスを放つワンシーンになっていると伝えられる。



「今まで石原は清純派で売っていましたが、"清純"なだけでは、やっていけないということでしょう。昨年は、2年ぶりにドラマ『小田霧響子の嘘』に主演しています。そのドラマでは、コメディータッチの役柄を見事に演じきり、女優として新境地を見出しています。このまま清純派からどんな役柄でも演じきる演技派へ転向することがあれば、さらに大胆に肌を露出する演技も期待できますね」(前出・同)

 2011年は、鈴木杏が映画「軽蔑」で見事な濡れ場を演じ、石原と同じくNHKの朝ドラ経験者では、田畑智子がヌード写真集、国仲涼子がセミヌード写真集と、清純派女優たちが次々に艶姿を披露している。石原も清純派から脱却を図り、さらなるステップアップを目指すために、ヌードを決心する日も近いかもしれない。

  

石原さとみさんの「月光ノ仮面」見てみたいですね


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posted by serena at 06:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 石原さとみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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