★オススメブログ新着情報

最近の記事

2011年07月05日

ナイナイ矢部、爆笑問題・太田が原因で破局か!?

 3日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)において、青木裕子アナウンサーが失言をしたと東スポが報じている。記事によれば、共演している爆笑問題の太田光からの誘導尋問によって、かねてより交際がウワサとなっているナインティナイン・矢部浩之とのセックスライフを暴露したという。放送ではこの発言はカットされているものの、内容は"矢部がセックス下手"ということを暗に認める内容だったとされている。またこれを受けて矢部による『サンジャポ』襲撃の計画もあり得るのでは、と、穏やかではないことになっているようだ。



 カマをかけられたとはいえ、2人しか知り得ないセックス事情を公の場で話す、ということは男のプライドを傷つけることになりかねない。それも、そもそもプライドが高いとされている芸能人のセックス事情について触れてしまったのだから、矢部の怒りも相当なものであろうと推測できる。

 矢部はかつて元モデルの一般女性、通称"ひとみちゃん"と15年の長きにわたり交際を続けていたのは有名な話だ。たびたび自身が出演する番組内でもネタにしていた上に、2007年の破局の際は『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)の共演者に囲まれながら、都内のホテルで会見まで開いている。その際、矢部は破局の原因について「きっかけは僕の軽さ。今となっては早く結婚しておけばよかったと責任を感じる」と自身の思いを吐露していた。会見では、一度プロポーズを断られたことも暴露していたが、そもそも15年も付き合っていながら結婚に至ることがなかったというのは、矢部は結婚願望が薄いのではないか、ということと、結婚を決心するまでにかなり長期間かけるタイプなのでは、という可能性が考えられる。



 青木アナとの交際が発覚したのは昨年の8月で、まだ交際期間は短い。結婚時期についてたびたび報じられてはいるが、実際のところは矢部自身、結婚に向かってのエンジンがかかっていない状態である可能性は高いだろう。また今年4月には「週刊実話」(日本ジャーナル出版)が、矢部の合コン活動復活について報じている。秋に予定していた入籍を矢部が先延ばしにしたことで青木アナと疎遠となり、その結果、交際が公になっていてから活動休止状態だった矢部主催の合コンを、この春に復活させた、というものだ。  

 相方の岡村は「(結婚が)あるとしたら7月」など、たびたび2人の結婚時期について、はやし立てるような発言を行っているが、矢部側が結婚を先延ばしにしたということから、やはり結婚に対して急いでいない姿勢が垣間見えるどころか、合コンまで復活させているのだから、もはや結婚に後ろ向きである可能性すらあるだろう。

 かたや、青木アナの方は07年には年下ディレクターとの熱愛が発覚したが、その後破局している。



「ディレクターとの交際の後に、矢部との交際が発覚しましたが、これを見れば、特に青木アナの方は芸能人という肩書きにこだわって男を選んでいるようには見えないですね。純粋に矢部のことを男として好きになったのでしょう。むしろ、タレントだから、というこだわりがない分、出会いは多いですし、セックスライフについて公の場で語ることから奔放さが垣間見えますし、新しい男が見つかるとすぐに乗り換えるかもしれませんね」(芸能ライター)

 今回は爆笑問題・太田の尋問に青木が乗ってしまったという格好だが、結果として矢部を怒らせることにつながりかねないし、ややもすると今後の2人のセックスライフにも影響が及びかねない。特に芸能人という肩書きにこだわらない青木アナと、結婚に後ろ向きな矢部。そんな2人に起こった失言事件は、今後、矢部の結婚へのモチベーションをさらに低下させ、2人の距離を広げてしまうことになってしまうのではないだろうか。



ナインティナインの矢部浩之さんと青木裕子さん、交際が順調でないのでしょうか


★応援よろしくお願いしますm(__)m★

芸能広場 にほんブログ村 芸能ブログ 芸能裏話・噂へ


posted by serena at 11:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | ナインティナイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月18日

AKB48を批判したナイナイ岡村に業界の圧力が!?

 ナインティナインの岡村隆史(40)が自身のラジオ番組でAKB48の総選挙を批判し、先週から大きな話題となっていたが、今週16日の放送で岡村は、自身が所属する吉本興業に秋元康総合プロデューサー(55)から「何なら間に入りましょうか」という意味深な内容の電話がかかってきたことを明かした。



 秋元氏は「ファンともめてるみたいなんで」と、岡村がAKBファンからたたかれていることを心配して電話をかけてきたと言ったそうだが、秋元氏がファンとの間に入るというのは不自然であるし、直々に岡村の所属事務所に連絡してくるという時点でただならぬ雰囲気が感じられなくもない。

 岡村は続けて「二度と(AKBについて)コメントしませんので」などと語ったが、トークの終わりに「言いたい事も言えないこんな世の中じゃ」という歌詞で知られる反町隆史(37)の「POISON」を流しており、何らかの圧力を感じていることをにおわせた。

 先週9日の放送では、岡村がAKBの総選挙システムを「逆ホストクラブ」と分析し、「女の客が『私が店のトップにしてあげるわ』とホストに貢いでるのと変わらない」「ゾッとする」と発言。さらに、秋元総合プロデューサーにも矛先を向け、岡村が大ファンだったおニャン子クラブのメンバーを引き合いに出して以下のように語った。



「結局、秋元康さんもやで。秋元康さん、高井麻巳子(44※秋元の妻)。後藤次利さん(59)、河合その子(45※後藤の妻)やろ? 子どもの頃、分からへんかったの。新田恵利(43)が一番人気やのに、なんで河合その子が最初にソロデビューしたのかって。それは......チョメチョメ。後藤次利さんの......言い方悪いですけど、タレ(※恋人)だったんですよ」

 当時の人気メンバーが実力者の恋人だったという事実だけでなく、現在、おニャン子の元メンバーたちは「アイドル時代から恋人がいた」などと平気で語っており、岡村は「裏切られた」と感じていたようだ。いずれ同じ思いをするAKBファンが出るのではないかと危惧する気持ちから、前述のような発言につながったようだが、これはAKBの拝金主義的な総選挙システムへの批判というだけでなく、AKBの優遇されているメンバーも実力のある関係者の"タレ"なのではないかという指摘と言えるだろう。



 ファンがいくら大金を注ぎ込んでも握手会くらいでしかメンバーに触れることはできず、その間もメンバーは実力のある関係者に抱かれているとしたら、いくら芸能人も人間なのだから恋愛は自由だとはいっても、総選挙のフィーバーぶりが薄ら寒く感じられる。

 AKBの総選挙システムに疑問を呈しているタレントは岡村だけはでなく、伊集院光(43)も自身のラジオ番組で「良いも悪いもないけど、アコギだってことだけは押さえておこうよって思う」と発言。おぎやはぎも自身のラジオ番組で、AKBの総選挙を「キャバクラ」だと揶揄し、矢作兼(39)が「キャバ嬢でいうところの、指名するお客さんはそんなに居ないんだけど、太い客をつかまえているという」と、総選挙のシステムを分析している。



 業界のしがらみが多い芸能界でAKB批判を展開するのは一部のタレントのみだが、週刊誌やスポーツ新聞の記者たちにとってもAKBは批判しづらい存在になってきているようだ。



「大所帯のAKBは、所属事務所の違うメンバーで構成されています。批判や意図していなかったスクープに対して『話題にしてくれるのであれば構わない』と寛容な事務所もありますが、裏で手を回して口封じをしようとする古い体質の事務所も多い。『ちょうちん記事しか認めない』なんて姿勢の事務所も、いまだにあるんですよ。AKBは話題性バツグンですから、どこも敵と見なされたくないでしょうし、今は"イケイケ"の状態。カネのにおいに釣られて怪しげな人間も少なからず関わってきていますし、この人気が続けばAKBを批判するのも命懸けになるかもしれませんね(苦笑)」(週刊誌記者)

 CG説が確定的となった新メンバー・江口愛実(16)の売り出し方についても、ネット上などでは批判的な意見が目立ち、江口をCMキャラクターに起用した江崎グリコの広報部にまで一般人からの批判が殺到している。熱狂的なファンからの支持を土台に国民的アイドルグループにまで上り詰めたAKBだが、その戦略に世間との微妙なズレが生じつつあるようだ。メンバーたちは懸命に頑張っているだけに、これが人気凋落のきっかけにならなければいいのだが......。

ナインティナインの岡村隆史さん、圧力に屈しないでほしいですね
★応援よろしくお願いしますm(__)m★

芸能広場 にほんブログ村 芸能ブログ 芸能裏話・噂へ


posted by serena at 14:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | ナインティナイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月22日

結婚も!? ナイナイ岡村隆史、完全復帰の影であの美女タレントと

 体調不良のため今年7月中旬から芸能活動を休止していたナインティナインの岡村隆史(40)が、11月末に復帰を果たした。体調は回復したものの、「主治医からゆっくりやれって言われているんですよ」などと言い、まだ本調子ではない岡村。休養の理由となる病名は結局明かされることがなかったが、精神的な病である説が濃厚だ。バラエティー番組で見せる明るく元気な姿とは裏腹に、岡村の素顔はナイーブで、私生活では大人しく交遊関係も狭いという。約5カ月足らずの短い休養でテレビの世界に舞い戻って来た岡村だが、再発の可能性もないとは言い切れない。

 だが、そんな岡村の"支え"になるであろう女性が現れたという。自身のラジオ番組『ナインティナインのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)にて、本人が明かしている。そのお相手とは、毒舌芸人・有吉弘行に「元気の押し売り」という不名誉なあだ名を付けられたほどの元気娘・ベッキー(26)である。



 療養生活から復帰した岡村は、ベッキーと再会した際に、「ハグしたいです」と言われて思い切り抱きしめたのだという。「めっちゃ良い匂いした」とのことで、これまで岡村の中の好きな女性タレントランキングで不動の一位を誇っていたガッキーこと新垣結衣を抜き去り、ベッキーが一位に躍り出たのだそうである。ちなみに、仲間由紀恵は別格。

 とはいえ、このハグは番組収録中の出来事だった。矢部が「(収録中のことを)引きずらないほうがいいんじゃないですか?」とたしなめるも、ベッキーの良い匂いが鼻孔から離れない様子の岡村は「ハグし終わっても、ベッキーの匂いがずっと残ってたんです。めちゃめちゃエェ香りやった。今、ベッキーのこと大好きです!」「ベッキーが『ハグしてほしいです』って言ったとき、本気の顔やったわ」などと興奮気味。



 また、ベッキーは本来、自分から男性に「ハグしてほしい」などと口走るような娘ではないという。岡村いわく、「ちょっと手を触ったり、セクハラチックなことをするとめっちゃ怒る」。それにもかかわらず、「抱きしめて下さいって、ベッキーから来たんですよ。コレはアリますよ」「もう好きになってしまったからね」と続ける。矢部は、ベッキーが岡村を男性として意識していないために、逆にハグすることができたのではないか、と言うが、岡村は頑なにベッキーの純粋さを主張。「ホンマに、ベッキーは男性に対して、そんなのできない人なんですよ。手を繋ぐとかダメなんです! だから、特別なことだと思うんですよ」と熱く語った。

 岡村はかねてより、前述の通り仲間やガッキーを理想の女性としてきた。彼女たちの共通点は沖縄出身ということではなく、清楚な雰囲気と処女性だ。岡村は「結婚するならガッキー似で花屋に勤めてる処女の娘」などと公言してきた。だが、いまどき芸能人クラスの美女で処女などありえる話ではない。実はベッキーは、そんな岡村の厳しい条件に当てはまる数少ない人物ではないだろうか。



 ベッキーの男嫌いは有名で、レズビアン疑惑が降りかかるほどだ。同性の友人は数多くいるが、男性の友達は少ないそうで、中学時代に初めて異性と交際した際も、キスさえさせずに別れてしまったという。一時期、NEWSの手越祐也と付き合っているというウワサが流れたこともあるが、すでに沈静化。

「そもそも手越は女好きの遊び人タイプで、ベッキーと付き合えるような男ではない。チャラい男は恋愛の対象外なんです。しかし彼女、結婚願望だけは人一倍強い。自分が働いて旦那には主夫になってもらいたい、なんて発言していた時期もあります。親友の宮崎あおいは既に結婚、同じく合鍵を持つほど仲の良い上戸彩も結婚に向けて準備を始めていると聞く。来年3月の誕生日で27歳になりますし、そろそろ焦りを感じているかもしれません」(芸能記者)



 そんなベッキーの乙女心とシンクロするかのように、前出ラジオ番組内で岡村は「来年ぐらい、皆さん期待してたほうが良いんじゃないですかね?」とニヤリ。「よく言われるんですよ。『ベッキーと岡村さん、合うんじゃない?』って。だから、あながちナイこともナイと思うんですよ」と笑ったが、どこまで本気か......。相方の矢部とTBSアナウンサーの青木裕子カップルもゴールイン目前と言われているが、案外岡村のほうがアッサリ結婚したりして?



岡村隆史さんとベッキーさん、電撃結婚は有り得るのでしょうか
★応援よろしくお願いしますm(__)m★

芸能広場 にほんブログ村 芸能ブログ 芸能裏話・噂へ


posted by serena at 11:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | ナインティナイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ページトップへ戻る
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。