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2011年07月25日

鈴木京香越え! 巨乳真木よう子がNHKドラマで全裸汗だく濡れ場

 NHKのエロ化路線がますます過激の一途を辿っている。昨年10月に放映され鈴木京香のベッドシーンが話題になった不倫ドラマ『セカンドバージン』を遙かに超える連ドラが11月から始まるのだ。



 主演は圧倒的な存在感とフェロモンで人気上昇中の真木よう子(28)。民放キー局幹部もNHKの“本気度”に早くも慌てふためいているという。
 「あの真木がNHKの限界に挑戦すると宣言したそうだ。ベッドーシーンがバンバン登場するなかで必然性を感じれば、『胸だろうがお尻だろうが全てを晒す』とスタッフを前に啖呵を切った。あまりに堂々としていたため、その場にいたスタッフ全員が拍手していたそうだ」(NHK関係者)



 ちなみに京香が主演したドラマ『セカンドバージン』は初回こそ番組視聴率5.5%だったものの、回を重ねる毎に視聴率が急上昇。9回、最終回は共に11%超えを達成した。
 「真木を起用したのは、当然、視聴率を取りに行くということ。7月から始まるデジタル放送を意識している。政府予算を少しでも多く獲得するために、民放に負けない高視聴率番組を生み出したい」(制作関係者)

 真木主演で11月1日から始まるドラマ『カレ、夫、男友達』は、直木賞作家の江國香織の小説『思いわずらうことなく愉しく生きよ』を原作にしたという。
 三姉妹の物語で真木が演じるのはプロポーズを断ったことで同棲相手と気まずい関係になってしまったキャリアウーマンの二女・治子。他にも、夫のDVに悩みながら別れられない長女・麻子を木村多江、愛を理解出来ずにもがき苦しみながらも誰よりも優しく、生真面目に生きる三女・育子を夏帆が演じる。



 ドラマの見せ所は3姉妹それぞれに用意されているベッドシーン。夏帆の初濡れ場や“熟女優”木村のベッドシーンも十分見応えがあるのだが、一番の注目は何といっても真木演じる二女・治子だ。
 「治子は今風で言うところの肉食女子。手も握れない男には相手の唇を奪い、エッチをしたい時に平然と男を呼び出すような女性。セックスをスポーツと割り切っているようなところもあるんです」(関係者)

 ちなみに、ドラマの企画書に書かれている治子のセックスシーンには、股、いや胸を膨らまさせるような表現が随所に登場する。
 −−ギシギシとベッドが揺れている。部屋のなかには治子の切ない喘ぎ声だけがこだましている。だんだんと喘ぎ声だけが大きくなる。その刹那、治子はベッドから起き上がると、彼の上にまたがり『ごめん、今日はとことんイキたいの』と言って腰をグラインドさせる。〜略〜治子の口癖は『女だってヤリたい時がある』『今日は抱いてくれるよね。ねぇ、しようよ』。セックスすることに何の抵抗感も持っていない。以前は年下の男を調教することに熱中していた時期もあったが、いまは仕事が面白くてたまらない−−



 セックスシーンはこれだけにとどまらない。他にも不倫、仕事相手との一夜限りの情事などが目白押し。とはいえ、そこは公共放送のNHK。企画書通りのセックスシーンを全て再現することは不可能なこと。ところが…。
 「イメージカットを連発し、下手なAVには負けないエロを売りにするそうです。キーワードは寸止めです。男に抱かれながら喘ぎ声を発する真木のアップからカメラは目、口許、ウナジとまるで男が愛撫しているかのような動きを取り入れる。圧巻は、Gカップの胸元もギリギリまでカメラを近づける。ホクロまで大映しにします。他にも、足を絡めての正常位や騎乗位を表現するなど、ここまでやるかというくらいに限界まで挑む方針だ」(NHK関係者)

 真木と言えば、映画『ベロニカは死ぬことにした』で巨乳を見せつけながら壮絶なオナニーシーンを披露し、ファンの度肝を抜いた女優。しかも、昨年のNHK大河ドラマ『龍馬伝』では既に風呂場シーンで胸元を披露している。それだけに今回のドラマ『カレ、夫、男友達』では期待感が高まるのだ。
 民放も指をくわえて見ている場合ではなさそうだ。



真木よう子さん、楽しみです
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posted by serena at 14:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 真木よう子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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