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2012年08月20日

「小林麻耶はサゲマン!?」絶不調で二軍落ちの日ハム斎藤佑樹に、今オフ電撃結婚のウワサも……

 “佑ちゃん”ことプロ野球・北海道日本ハムファイターズの斎藤佑樹投手の周辺がにわかに騒がしい。発売中の「フライデー」(講談社)でもプライベート写真が掲載されているが、いま各社が斎藤の行く先を追いかけているというのだ。



「今年1月に交際報道のあった元TBSアナウンサーの小林麻耶と、今オフに入籍するという話が駆け巡っているんです」

 そう明かすのは某週刊誌記者。1月中旬に「週刊文春」(文藝春秋)で、三重・伊勢神宮を極秘参拝したと報じられた2人。当時はお互いに友人関係を強調していたが、日ハム担当記者いわく「いやいや、あれは表向き。交際していることは周知の事実ですよ。文春はかなり深いところまで取材していて、あの時点で2人が結婚を前提に付き合っていることをキャッチしていたそうです」。



 そうしたウワサを聞きつけ、週刊誌のカメラマンが連日連夜、斎藤を張り込んでいるそうだが、いかんせん“本業”のほうが芳しくない……。今年のオールスターゲームにも出場した斎藤だが、その後は成績不振を理由に二軍落ち。そこでも苦戦が続いており、11日のイースタン・リーグのヤクルト戦では6回を投げて4安打3失点。試合も1-3で敗れ、敗戦投手となってしまった。

「こんな調子では、仮に結婚となっても、祝福の声は聞かれないでしょうね」とはスポーツ紙の野球担当デスク。一部では麻耶を「サゲマン」と揶揄する声も上がっているという。

 高校時代に“ハンカチ王子”の愛称で大ブレークした斎藤が、いまやスキャンダルでしか話題をさらえなくなったのは寂しい限りだ。

本当に今オフの電撃入籍となるのでしょうか

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posted by serena at 03:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 小林麻耶 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月05日

結婚orヘアヌード? 紳助とズブズブの関係を報じられた小林麻耶の今後は...

 ほしのあきがジョッキー・三浦皇成と結婚し、熊田曜子が一般男性との熱愛をスクープされ、スザンヌは写真集発売記念イベントで、ソフトバンクホークス・斉藤和巳との交際が順調であると伝えられるなど、8月に引退した島田紳助が寵愛していたとされる女性タレントたちの結婚・熱愛報道が続いている。

 これは紳助が、"交際している男性との相談を持ちかけると手を出さない"と言われていたことも関係しているだろう。熊田の熱愛報道はこれを受けての偽装ではないかという疑惑があるほどだ。今まで紳助の子飼いであるかのように報じられていた女性タレントたちが、彼の色を抜くのに躍起になっているなか、紳助とのズブズブの関係を報じられたのが、フリーアナウンサーの小林麻耶だった。



 「週刊文春」(文藝春秋)によると、麻耶はTBS在籍時代に、紳助が経営する大阪の会員制バーなどで密会を重ねていたという。紳助は麻耶が『恋のから騒ぎ』(日本テレビ系)に 出演していた学生時代から気に入っており、2003年にアナウンサーとしてTBSに入社してすぐに『オールスター感謝祭』のアシスタントに抜擢するなど、さっそく"寵愛"を開始。しかし、麻耶はなかなか"都合のいい女"にならなかったようで、05年に発売された一部週刊誌では、紳助が麻耶に対し、『お前、干すぞ!』などと恫喝し、泣かされたとされる写真が掲載された。結局、TBSの幹部が仲裁に入り落ち着いたかと思いきや、06年には週刊誌で紳助と麻耶の石垣島不倫旅行が報じられている。

「引退後の報道で明らかになった、『小林は便利な女』発言の中で、『誰か彼女をヤリたい奴がおったら、俺が紹介したってもええわ』と、紳助が仲間内で話していたとも言われています。となれば、紳助とつながっていた黒社会の人間と麻耶のかかわりも十分考えられますよね。これでは、彼女を好んで使うテレビ局はなくなりますよ」(芸能ライター)



 まるで、紳助の情婦かのように扱われていたとされる麻耶だが、結婚するのでは、と「週刊実話」(日本ジャーナル出版)が伝えている。

 記事によれば、麻耶は麻央に頼み、海老蔵に男性を紹介してもらったという。お相手は年収などの金銭面にはこだわらず人柄を重視しているとのこと。本人も「35歳までには結婚したい」と話しているとされ、レギュラー番組が次々に終了し、BSジャパンで放送される『小林麻耶の本に会いたい』のみになっている麻耶ならば、来春あたりのゴールインもあるかと報じている。



「海老蔵も妻の姉である麻耶に対して、怪しい男性を紹介することは考えられません。何より現在の仕事激減という状況を考えた場合、一種の『逃げ』とも取られかねませんが、結婚についてかなり真剣に考えていてもおかしくはありません。しかし、ウワサ先行とはいえ、紳助とのズブズブな関係をここまで報じられれば、普通の男性は"引く"かもしれませんね」(芸能記者)

 こうなると、もう一方のウワサが真実味を帯びてくる。それは彼女が芸能界で生き抜くために、「告白付きヌード写真集」を出版するというものだ。

「清純派としてやっていくことが事実上不可能な今、一念発起してというのも考えられますね。もちろんその場合は、所属しているセントフォースを離れないといけないとは思いますが......。紳助との逢瀬を語ったタレントはいまのところいませんし、さらにヌードとなれば、売れることは間違いないでしょう」(同)



 結婚かはたまた告白付きヌード写真集か、麻耶がどの道を選択するかは不明だが、ほかのタレント同様に"紳助ブランド"のイメージを脱却するのは、並々ならぬ覚悟が必要だということは間違いない。ヌードがムリでも、紳助との関係の真実を語らない限り、麻耶の新しい道は開かれないのかもしれない。

小林麻耶さん、いろいろと焦っているようです
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posted by serena at 04:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 小林麻耶 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月06日

またもや番組終了! 小林麻耶、終了のお知らせか!?

 フリーアナウンサーの小林麻耶が司会を務める番組『革命×テレビ』(TBS系)が3月27日に終了した。当日は最終回でありながらも、なぜかそれには一言も触れられることなく、放送は終了。花束贈呈や終了のあいさつもナシだった。昨年の5月30日に始まったこの番組は、1年もたたずに終わった。



 当初は世界のあらゆる情報をUstreamを使って生中継放送を行ったり、Twitterでのつぶやき投稿など、ネットを駆使した企画を打ち出していた『革命×テレビ』だが、初回の視聴率は3.8%と、同時間帯では最下位。リニューアルを図った8月ごろには5.8%と盛り返したが、今年2月には再び3%台に。番組開始当初と同レベルに落ち込んでいた。

 青山学院大学時代に出演していた『恋のから騒ぎ』(日本テレビ系)では、常に最前列をキープする人気ぶりだった小林アナは、2003年にTBSへ入社。翌年には『輝く!日本レコード大賞』の司会を務め、順風満帆だったが、09年にTBSを退社してフリーとなる。TBS時代、小林本人が報道キャスターとしての活躍を希望していたが、実際のところは『チューボーですよ!』などのバラエティーでの活躍が目立っており、退社の際は、そのあたりのギャップが一因であるというような報道も見られた。



 フリー転身後、司会としてかかわった番組は冒頭の『革命×テレビ』のほかには『総力報道! THE NEWS』(TBS系)があるが、こちらも2009年3月の放送開始から1年で終了しており、もはや番組ストッパーの異名を取りかねないほどだ。昨年4月から『小林麻耶の本に会いたい』という番組がBSジャパンで放送されているが、地上波でメインを務める番組は今のところない。

 妹の小林麻央の夫である市川海老蔵の方も、例の「六本木殴打事件」で逮捕された伊藤リオン被告が一審で実刑判決を受け、現在控訴中。短期間で収束すると見られた騒動が思いのほか長引いている格好だ。その影響か、海老蔵も芸能活動の本格的な再開に踏み切っていない。3月下旬には、出産を7月に控えた小林麻央のためか、地震の影響を恐れ東京から離れていると一部スポーツ紙に報じられたが、それだけならまだしも、その後、福岡で夫婦が大量に水を購入している姿まで報道されてしまった。小さな商店街のコンビニに夫妻が現れ、500ミリリットルのペットボトルを40〜50本購入し、さらにドラッグストアに移動して、合計100本近くの水を購入したという。"買い控え"が叫ばれる中のこの報道は、ますますのイメージダウンを避けられず、出産後の小林麻央の復帰にも影響が出かねない。さらにこの影響は、姉の小林麻耶にも飛び火する恐れがあるだろう。



 いよいよ本格的な春の到来だが、小林姉妹&海老蔵にとっては、しばらく冬の時代が続きそうだ。

小林麻耶さんなかなか上手く行きません
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posted by serena at 14:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 小林麻耶 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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